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青森の旅2日目-昼の部

がんばろう東北?2日目である。湖のほとりだからか、青空は見えない。旅だからと言って寝坊はしない質なので、散歩に起きる。仕事に入る前の遊覧船。

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陽射しはないけれど、気候は快適だ。どことなく外国の様な風景にガウも溶け込んでいる。

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2日目のイベントは夜の青森ねぶた祭りだが、夜までは時間もたっぷりある。十和田湖に来て奥入瀬渓流を訪れないということは考えられないので、朝食&朝風呂を済ませて出掛ける。私たちの宿のある休屋から車で10km弱のところにある子ノ口。ここに着いた頃には陽射しが燦々と降り注いでいた。

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この子ノ口が湖側から奥入瀬渓流への起点である。どうですか、この澄み切った水の美しいこと。

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ここから奥入瀬川は始まるのだけれど、大きな川の流れ込まない十和田湖がこれだけの水量を誇ることに驚きである。

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既に有名な話だが、奥入瀬渓流の素晴らしさは人がその渓流にほど近いところを延々と歩いて行けるしつらえになっていること。

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ま、俗っぽく言えば、森&渓流だからマイナスイオンの宝庫である。で、ガウもとってもごきげん!

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渓流が余りに素敵なので(理由は他にもあるが)、翌日も来ることになった。

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シャッタースピードを落としてみた。

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奥入瀬渓流の素晴らしいところは、渓流の流れる高さではないだろうか。歩道は渓流とほぼ同じ高さにあり、この写真には写っていないけれど、実は車道である十和田街道もこのすぐ右手を走っているのである。

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銚子大滝&苔で昼の部は終了!

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