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ちょいユル オヤジ

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楽しい思い出

昨日3時過ぎ無事荼毘に付し、見送ることが出来ました。常日頃は形式ばったことが大嫌いな私ですが、こういった儀式が如何に生き続ける者にとって必要なのかが分かりました。

さて、カッチャのことをまとめて記すのも今回を限りとします。あと少しだけお付き合いください。勿論、意識して今後は全く触れないつもり、という訳ではございません。

殆ど自分の為にだけ記す事柄ですから、実際すっ飛ばしていただくのがよろしいかと思います。

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思い出すのは楽しいことばかり。思い出す事自体は少しも悪い事ではない。怖いのは忘れてしまう事です。カッチャとのすべての記憶を失う事は全くあり得ない事だが、つらつら思い返してみると、飼い始めた頃の記憶がかなり曖昧になっていることに気付く。

ほんの10数年前の事なのだが、インターネットはかなり限られた環境でしか使用出来なかったし、ブロードバンドなど夢のまた夢だった。ブログなどという手軽なツールもなかった。それよりも、デジカメはクオリティが低く、主流はまだフィルムカメラだった。記憶も写真や日記を残す事によってかなり濃く脳の記憶層に刻まれるのだろう。幸い本棚を整理していたら当時フィルムカメラで頑張って撮った写真のアルバムが2冊出て来て、今記憶をリフレッシュしているところ。

カッチャが小さかった頃、私たち夫婦は完全な共働きで、カッチャは昼間お留守番ばかり。満足に遊んでやれなかった。お陰で一人遊びが上手な犬になってしまった。ちょっと後悔。ご飯が美味しくてお腹一杯になった時や、なんだかよく分からないけれど上機嫌な時は、私たちの目の届かないところでオモチャをぶん投げては興奮した声を上げながらよく遊んでいました。興奮し過ぎて吐き戻したり、吐いたモノをまたガツガツ食べたり。。。。。。

カッチャは我が家で2頭目のワンちゃんだった。でも飼い主としては、世間で言うところの躾をまったく施さなかった。しかし、カッチャは吠えない、騒がないワンちゃんに「自然と」育ってくれた。日によっては一日声を聞かない日もあった位である。

さて、どうしてカッチャを選んだか。最初に飼った初代カッチャ(同じ名前であり、同じ犬種だ)が、不幸なことに我が家に来て3ヶ月ほどで急逝してしまったことから始まる。本当におとなしいわんちゃんで、家に連れ帰る車の中でも身動きもせずじっとしているわんちゃんだった。2代目に比べると顔は少し長く、胴も長いという外見の特長があった。色も白っぽかった。とてもおとなしくて、体調の変化に気づくのも遅れ、処置も遅れたことにとても悔いが残った。そして、余りに共に暮らした時間が短かかったので、他に埋め合わせる術がなく、敢えて同じ犬種を飼うことに決心した。選ぶ基準は元気すぎるくらい元気なわんちゃんにすること!この1点だった。そして改めて選ぶ際、足先にまとわりついて離れなかった子犬がカッチャであった。このカッチャは家に連れて帰る際もじっとはしていなかった。箱を突き上げ、最後は顔を出してしまう始末。幸い非常に骨格のしっかりした丈夫なわんちゃんに育ってくれた。

躾もしていないのに、ある日突然家ではおしっこもうんちも「絶対」しなくなって、お陰で毎日朝晩2回の長い散歩が必然となった。結果、私たち夫婦の肉体は非常に健全に保たれた。しかし、滅多に無い下痢などのときはおおわらわ。留守中我慢に我慢を重ねたカッチャが堪えきれず、部屋中ウンチまみれにしたことがあった。しょげ返ったカッチャを見て怒る気もしなかった。

活発で食欲旺盛なシュナの王道を行くカッチャ。犬種のオスの標準体重が7~8kgのところ、ある時は10kgの大台に乗せてしまい、獣医さんからイエローカードを貰った。悪戯して食べ物を漁るのは日常茶飯事。ある種、本人は義務だと思っていた節がある?!でも、罪が無いというか、黙っていれば分からない様な場合でも、獲物をゲットした喜びを隠しきれなかった。夜中に餃子の残りをゴミ箱から漁ったカッチャは、私たちは眠っていたのに嬉しくて真っ暗な室内でおもちゃで遊び始めてしまい→発覚!!あるときはメロンパンを一つ完食してしまい、カミサンが帰宅した時自慢げにビニール袋を尻尾を振りながら持参してお出迎え。そう言えば、上記下痢事件もウォッシュタイプのチーズの残りを食べたことが原因だった。一番!?の思い出は、出張帰り、機内食はあったものの小腹が空いているとカミサンに空港から連絡すると簡単なおにぎりを用意しておくとのこと。帰宅してテーブルを見ると梅干しとラップだけを残しおにぎりは跡形もなかった。。こと。

今でこそ、犬連れで行動することが一般化したけれど、13年前はそうはいかなかった。犬と一緒に入ることができるお店などは殆どなかったと思う。徐々に社会の受け入れ体制が整って、あちこち一生懸命出かけました。カッチャは車が最初から大丈夫(というより寧ろ大好き!)だったのも助かりました。実家に連れて帰る時、外を見たり眠ったりとドライブには慣れたワンちゃんでした。不思議とそれまで眠っていても、実家近くのインターチェンジにさしかかると必ず起きて、後は実家に帰るまでずっと窓から外を見ていました。実家につくと、実家の両親が営む店に車からすっ飛んで行くのも凄かった。

小型犬だけど、気分は大型犬のカッチャでした。散歩の時に知り合った方にあだ名をいくつかつけられましたが、そのうちのひとつに「お奉行」というのがありました。争っているワンちゃん達がいると、一見仲裁に入る様な行動を取ったからです。実態は仲間に入りたかったことと、自分はワンちゃんと遊ぶのが苦手なくせに、他のワンちゃん達が至近距離でじゃれあったりしているのは気に入らなかったのです。大型犬にも躊躇無くけしかけていきました。小さい頃、そのせいで結構な怪我を負うことになったのですが、それでもその後もその傾向は全く変わることが有りませんでした。

小さい頃はテレビ好きでした。当時住んでいたのはマンションの3階で幹線道路に面していたのですが、ベランダの隙間から往来する車を見るのも好きでした。

10年位前にテニスを始めてから、毎週土曜に付き合うのが習慣になりました。上達具合?の証人にもなってくれたかな。コート外で木などに縛り付けられて待っているだけなのに、テニスに行く格好をすると連れていけとせがまれました。実は私の知らない所でも色々な方に構ってもらえたのが楽しかったのかも知れません。

このテニスをしている間もそうですが、買い物に連れて行き例えば薄暗い駐車場の車中で待っていなくてはいけない時も殆ど平気でした。戻ってくることを信じ切っていて、車の中から私たちが行った方向を戻る時までずっと座って見ていました。

水が苦手でした。これはシュナウザー全般に言えることかも知れません。雨の中の散歩は嫌いでした。それでいて何かを着るということもまた大嫌いでしたから、カッパも中々身につけさせる事ができませんでした。水たまりがあると避けて歩き、海辺に連れて行っても水際には中々近づきませんでしたね。水は嫌い、でも散歩はしたい。。雨の日の散歩はジレンマに悩みながら水たまりを一生懸命避けて歩くのですが、いつしか全身はずぶ濡れに。するとやけを起こした様に水たまりにじゃぶじゃぶとはいり始めるところが可笑しかった。これも小さい頃、実家近くで川に初めて連れて行き、犬は水が好きなものと信じ切っていた私は勢い良く川に放り込んだのですが、パニックを起こして私の背中に爪をたてながらしがみついて来ました。悪いことをしたと思いました。

ペットホテルに預けた事が一度だけあります。実家の両親を旅行に連れ出す際、実家近くのペットホテルに一晩預けました。カッチャが本当に小さいときの話です。勿論、いつも使う食器、いつも食べるフードを渡していきました。しかし、旅行から戻り迎えに行くと、ホテルの方はフードを一口も口にしなかったと仰るのです。デリケートな側面を見ました。そして、これ以降カッチャを実家以外のどこかに預けるということは無くなりました。

その実家に預けるのも骨が折れました。何か感じたのでしょう。非常に用心深くなり、必ず私たちを視野に入れる様努力していました。それでもなんとか騙し騙し私たちが立ち去ると、実家の母曰く、大変な落ち込みようだったとの事。そして、運悪く雷が鳴ったりして、全身を震わせて怖がった為大変心配したとの事。そんなことがあってから、実家に帰る度、暫くの期間はカッチャの視線が痛い程でした。それでも恩を忘れない犬でしたので、預けておいたカッチャを迎えに行った晩、皆が寝る時間になると預けていた期間面倒を見てくれた母の寝床にカッチャは自然に入って行きました。母の自慢そうに喜んだ顔が忘れられません。そのうち、母の腕に抱かれながら見送ってくれるまで成長したカッチャでした。

二子玉川の高島屋。これは10数年の間の退行ですが、以前は本館にも犬連れで入って行く事ができました。バーバリーやらのブランドショップにカッチャと行けたのです、買わなかったけど。ゆったりしたこのデパートは私のデパートアレルギーが出ない数少ないお店です。ガーデンアイランドでBRIOの取材を受け、カッチャ、カミサンと3人で撮って貰った写真が創刊号に掲載されたこともありました。

以前は週末に出勤することもしばしばでした。褒められたものではありませんが、会社によくカッチャを連れて行きました。かくれんぼは結構楽しかった。

そう言えば、今のマンションに入居が決まって、説明会があった時、入居予定者が3桁の人数集まる会場にカッチャを同席させました。ペット可ですから変な目で見られることも無かったですが、他にわんちゃん連れの家族はいませんでした。そこでも大変おとなしくしていられたので、会場にカッチャがいることに気づかなかった人が大半だったろうと思います。ま、これは身びいきですが、カッチャを飼い始めた頃シュナウザーはマイナーな犬種でした。今でもメジャーとは言えませんが、うちのマンションでもシュナウザーは増えました。必ずカッチャ効果があったのだと確信しています。

仕事が忙しくて帰りが遅かったとき、これは世間の犬を飼っている方が共通して述べる事ですが、どんなに遅くても、家人が寝静まった状態でも出迎えに来てくれるのがワンちゃんです。とても嬉しそうに出迎えてくれる姿にどれだけ慰めてもらった事でしょう。

草を食べるのも好きでした。よくお腹の具合が悪いと自ら野草を食べると言いますが、カッチャの場合は機会があれば食べていました。何でも食べるというわけでもなく、詳しくは分かりませんがイネ系の植物を好んでいた様に思います。そうです、芝生も好物でした。よく根こそぎ持って行かれた芝生が部屋にありました。

一時期土をよく食べました。食感も味も「絶対」良くない筈なのに口を真っ黒にして食べてました。ですからその頃の庭には幾つかの穴が出現していました。当然う○ちも真っ黒(^-^;;我が家の庭は農薬の類を一切使用していませんから無害だったとおもいますが、、、食べるのを叱ると「技」を使っていました。私たちには背中を向けて、如何にも股ぐらを舐めている様に見せます。でも実態は土を食べるといった具合。

基本的に拾い食いはしない子でした。それ以上に初めて見る食べ物には慎重で、私たちの手からもよくよく匂いを嗅いだ上でないと食べませんでした。ですから散歩先で親切な方がカッチャにおやつをくれても、つれない反応しかしないのでした。

今のマンションはペット可のマンションだが、カッチャと暮らし始めたのはペット不可の賃貸マンションだった。丁度歯が生え替わる頃、むずがゆかったのだろう。洋室とリビングを仕切る敷居部分をガジガジと派手に齧ってしまい、退去する頃には殆ど原型を留めていなかった。仕切りをしめることはしなかったので、実用面での被害はまったくなかったのだが、退去の際チェックして大家さんはさぞ不思議に思ったことだろう。

耳が遠くなってからは良かったのだが、大きな物音、それも突然鳴り響く類の音が大層苦手だった。散歩中花火の音が聞こえればそちらの方向へは梃子でも向かわない。雷がなれば部屋の一番奥まったところに引き込んで縮こまっていた。普段は強気なカッチャが唯一尻尾を下げてしまうのがこの瞬間で、からだをガタガタ震わせて怖がる様は可哀想だけど、可愛かった。こういったときは自らだっこをして貰いたいらしく、よく両手(両前足)を差し出してきたものだ。

部屋に入ってくる動く虫が面白くて、動かなくなるまで弄んでしまう残酷な面もあり、散歩中出会った蛇に驚かされたり、庭に舞い降りた鳩に反応して突進したものの網戸が閉まっていたため、結果は中途半端に網戸を破るだけになったりした。

さぁ、今日の所はこの辺で切り上げないと寝る時間が無くなってしまいそうです。

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_907527820090907230539.jpg

玄関に飾ってあった、一緒に暮らし始めたばかりのカッチャ。日付が96年6月21日とありますから、生まれて2ヶ月と2日ですね。

カッチャは「空気が読める」わんちゃんでした。今初めて記しますが、先々週の水曜に具合が悪くなり、診察の結果治療の術も無いと言われた週末土曜。水より他何も口にすることもできず、苦しそうに息をするばかりのカッチャを見るに見かねて、安楽死という選択肢をカミサンと相談したときのこと。カッチャがいきなり立ち上がった為、試しに食べ物を差し出すと食べ始めたのには心底驚きました。その後下痢に苦しみながらも次の火曜まで食事をとり続けたのです。そのお陰でこの土曜まで持ちこたえてくれました。散歩の時も自らコースを選択し、リードするタイプでした。企画していたフシすらあります。何しろ朝と晩「絶対」同じコースを散歩しなかったんですから。
先週の土曜の出来事では、自分の死期は心得ているから、勝手なことをしてくれるなと恫喝された気がしました。

*Comment

冥福を祈ります 

自分で企画する・・・生死の境目には特殊な能力が宿るのかもしれません。

最期を選んで逝ったと思えるようにしてくれたのかもしれません。
コメントしようもないのですが、ただただ冥福を祈るばかりです。
  • posted by ぼちぼち 
  • URL 
  • 2009.09/08 08:19分 
  • [Edit]

ぼちぼちさん 

長文にお付き合い下さり有り難うございます。
悲しい気持ちを隠す必要もありませんが、貰ったものは数え切れず、量も膨大です。簡単に気持ちは切り替えられるとは思っていませんけれど、最後まで自立していたカッチャに恥じない様にしていこうと思っています。
  • posted by izmy 
  • URL 
  • 2009.09/08 08:35分 
  • [Edit]

わかるよ、、、 

とってもいいカッチャくんとの想い出、とってもイイ文章だと思います。
カッチャくんも天国で、izmyさんの語りを聴いていてくれてると思うよ。

初めて僕のうちに遊びにきてくれたワンちゃんがカッチャくんだった。事務所に初めて遊びに来てくれたワンちゃんもカッチャくんだった。
なんかお父さんのようにシャマルを説き伏せてくれた記憶が蘇ります。とっても賢いカッチャくんだったから、人間のやる事、考えていることなんて、じつは簡単にわかっていたかもね、、、、きっとそうに違いない!

この日記を目にしたとき、僕も読むのはつらいのはわかっていたけど、なんとか読み通した、、、、
でもカッチャくんはいろんな事を僕たちに教えてくれたのは間違いと思う。だから僕たちの中には今でもカッチャくんは生き続けていると、僕は思ってます、、、、

また少し落ち着いたら、家に行ってイイ?
  • posted by Shamal&Karif家 
  • URL 
  • 2009.09/08 21:32分 
  • [Edit]

Shamal&Karif家さん 

勿論!まだロミロミもサロンで受けてもらってないし、、、
13年の習慣をいきなり止めるわけにもいかず、カッチャの亡くなった翌朝からいつもどおりの散歩をしています。出会うワンちゃん(正確には飼い主)達に報告をしている毎日です。
  • posted by izmy 
  • URL 
  • 2009.09/08 21:43分 
  • [Edit]

では、、、 

ロミロミ、よろしくお願いします。
習慣、自分のためにも大切にせねば、、、、
  • posted by Shamal&Karif家 
  • URL 
  • 2009.09/08 22:31分 
  • [Edit]

残念です。 

こんな事になってしまうんだったら、こないだのお盆に、カッチャくんに会いけばよかったです。
娘が、まだおしゃべりが上手にできない頃に、お邪魔した時、動物が苦手なあみと微妙な距離をとりつつ、あみの様子を見ていたカッチャくんの大人な姿、そのカッチャくんを見ているあみの姿。昨日の事のように思います。
初めて見る食べ物に慎重なカッチャくんは、あみが落としたラムネを、絶対に食べなかったですね。でも綿ぼこりを、おいしそうに食べてるのには驚きました!!!

人にしても、動物にしても、命の期限は、悲しいく、難しい事ですね。

カッチャはいなくなっちゃたけど、散歩の習慣は、健康のために、これからも続けてくださいね。




  • posted by あみま 
  • URL 
  • 2009.09/10 00:03分 
  • [Edit]

あみまさん 

有り難うございます。ほんと、ほんのちょっと前のことなんですよね。
命あるものとの関係には、「必ず」出会いと別れがあるということはアタマでは分かっちゃいるんですが、なかなか気持ちを制御するのは難しいです。
  • posted by izmy 
  • URL 
  • 2009.09/10 10:16分 
  • [Edit]

さすが 

誇り高いカッチャくん。
最期まで気高かったのですね。

ご冥福をお祈りします。
また、思い出話聞きたいです。
  • posted by hana 
  • URL 
  • 2009.09/12 19:26分 
  • [Edit]

ご冥福をお祈りします。 

前にも書きましたが、なぜかカッチャ君と散歩した事を覚えてます。
確か前の家の近くの広場だったような記憶があります。

今だから打ち明けられるけど、あの当時はかなり凹んでました。
あの時、IZMYさんと何を話したのかさっぱり覚えてませんが(笑)、カッチャ君にリードを引かれ走らされました。
「おい!お前、元気出せよ!」と、言われたような気がしてなりません。

なんだか、すごいなって思って今でも覚えてます。
  • posted by JML 
  • URL 
  • 2009.09/23 21:34分 
  • [Edit]

JMLさん、有り難うございます。 

一度会った人、一度行った場所は絶対忘れないカッチャでした。きっとJMLさんとの思い出も一緒に持って行ってくれた筈です。
少しでもお役に立てたようで嬉しいことです。
  • posted by izmy 
  • URL 
  • 2009.09/23 21:50分 
  • [Edit]

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